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大阪桐蔭高校 日本拳法部

第14回 全国高等学校日本拳法選抜大会

期日: 2010年03月27日(土)
開会: 12:-
場所: 大阪市立修道館
主催: 全国高等学校日本拳法連盟
主管: 西日本高等学校日本拳法連盟
後援: 大阪府 大阪市 大阪府教育委員会 大阪市教育委員会 NHK大阪放送局 讀賣新聞大阪本社 大阪日日新聞社 ほか
男子団体 2回戦
  大阪桐蔭高等学校 3×2 関西大学第一高校
接戦の末、大将戦で・多賀祐太(2年初段)が粘り強さで勝って大金星をおさめ勝利に導いた☆

男子団体 準決勝
  大阪桐蔭高等学校 4×0 東京・国士館高校
組み技もかなり鍛え上げてきた国士館高校に対して怯まず臨んだ。

男子団体 決勝
  大阪桐蔭高等学校 1×2 大商大堺高校
先鋒 小西 啓介 0×2 徳野
次鋒 榊原  亮 2×0 十代
中堅 上垣内 樹 0×0 松永
副将 高山 裕成 0×2 江口
大将 多賀 祐太 0×0 西尾
惜敗・・・ 中堅戦で主砲・上垣内を投入して勝利を確実にする作戦が的中するも、相手選手を捕らえきれず引き分けに持ち込まれ、立て直しができないまま終わった

女子団体 1回戦
  大阪桐蔭高等学校 2×1 熊本・阿蘇青峰高校
試合前の負傷で不安のあった主将・山本が健闘! 相手選手を投げ技2本で制し、勝利に導いた。

女子団体 準決勝
  大阪桐蔭高等学校 1×2 大商大堺高校
先鋒 吉田 璃利子 2×0 中道
中堅 盒供“樹 1×0 森本
大将 土井 0×2 松岡
先鋒の1年・吉田は健闘したが今一歩及ばず、昨年に引き続き3位となった。

 男子は、昨年の覇者としての重圧に耐え、2年生は最後となる全国大会で、チーム一丸となって「準優勝」を勝ち取った。決勝では互いに譲らず素晴らしい内容の試合を展開した! 
 女子は、足の怪我に耐えて主将・山本が健闘、1年・盒兇錬渦鸚錙⊇犒莨,箸發亡蹐覆欧覆せ邱膠燭咾任弔覆い澄 土井も技術的には十分勝てるレベルに達していたが、惜敗した。しかし第3位は立派な成績である。
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2009年度